回復に向かってるって言われた時の話をしましょう。

こんにちは。

FUMIFUMIです。

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最近、日中眠気がすごい。

昔はよくあったけど、この病気にかかってからは、全然なかった症状。

とにかく眠い。かといって、夜、順調に寝れるわけではない。

まぁ、寝付くのは薬の力で寝る感じ。酒の力もあるけど。

でも、最近は酒の力で、朝起きれない、日中調子悪いって感じじゃない体調だ。

毎日なわけではないけど、だるい、眠い・・・

 

このことを通院してる病院の先生に言ったところ、

 「それは回復に向かっているんだよ」

って言われた。意味は分からないけど、安心した気持ちがあった。

 「眠くなたたら寝て、それでいいんだからね」

眠くなることは悪い事ではないんだって思った。

でも、実際、眠くても家事や母親、妻としての務めがあるわけで・・・

寝れるわけない。体調は限界だけど、精神的にはそれに嘘ついて頑張ってる。

・・・何もかも無視して、自分の思うがままに居たいって思うこともある。

 

寝よ。

 

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久々に、旦那の両親との昼食。

どっから見ても機嫌の悪い孫。でも、私の前での娘は,そういう感じではない子なんですが

じいじの前では、超不機嫌の最高潮です。旦那の、前でもですが。

 

美味しくラーメン食べて、桜を鑑賞したけど、まーーーーーず、心がない目をしてました。でしょうな。じいじに、「今何してるのか」、「これからどうするの」か聞かれて・・・

そしゃ、目が死ぬよね。

今は、いろんな病気と向き合っている最中。でもそれって、本人からは言えないことが多いから、じいじに娘の状態をあからさまに言って、親族にそういう相乗を患っている人がいつっていうのを知って、遺伝的何かあると分かっただけで決心がついたというか・・・私の遺伝的に、血管的なことしか思いつかなかったんので。でも、たまたま見つかったし、何だっけ?予防するやつも知ったから、予約しないとな💉

 

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次回も読んでいただけるとうれしいです。

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数年前を思い出しました。

実は、私、主人のある何気ない言葉で、自殺しようとして未遂に終わった頃があるんです。

そのきっかけになった類似の言葉を、先ほど主人に言われました。

本人は、きっと何とも思ってなくて発した言霊かもしれませんが、

私は、もう一度最悪のことを考えてしまいました。

でも、私の人生は、私の人生。

誰にも左右されない。

旦那のことは愛してる。でも、その言葉を発する旦那は嫌い。

自立しよう。私を守るために。

 

「うつ病」が追加された時の話をしましょう。

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昨日の雨で、空気中の花粉やごみが落ちたのか、今日は、空の青さも綺麗だし、遠くの山まで綺麗に見えて気持ち良いです。

桜も綺麗に咲いていて、昨日の雨の影響は少なかったようです。

 

でわ、これまでの日々をつらつら~と書いていきましょう。

今は、こんなPCに向かったり、音楽聞いたり、テレビ見たりしてますが、自分が「不安障害」と診断されたあたりは、何て言ったらいいんだろ・・・本当に何も興味が持てないというか、何かに迫られている恐怖と不安と辛さと苦しさで、頭の中はいっぱいいっぱいだったので、それ以外を受けつける余裕がなかったです。

まぁ、良くある話ですが、いざ、自分の身に降りかかると、本当に恐ろしいです。

以前は、超テレビっ子で、朝起きたらカーテン開ける前にテレビをつけるくらいの人間でした。とにかく、寝るまでテレビを見てるくらいの人間だったんです。そんな人間だったのに、気が付けば、ぜんぜんテレビを見てないって日が続いてました。

運転中もガンガン音楽聞くタイプだったのですが、無意識に無音で運転してました。たぶん音が怖かったんだと思います。

それに気が付いたときは、本当にびっくりしたし、

 「私、やっぱり病気なんだ」

と感じました。

 「今までも私とは違うんだ」

と気が付きました。

気が付いた瞬間、その時以上に落ち込みました。

 「やっぱり駄目な人間なんだ」

 「生きてても仕方ない」

 「生きていたくない」

ただでさえ、頭の中がいっぱいなのに、こういう感情も押し込まれ、もう何をしたらいいのかわからなくなた結果・・・

自分を傷つけるようになりました。

でも、はっきり言って、その時の記憶は無いんです。次の日起きると、体の色んな所にアザができてたりして気が付くんです。でも、何をしたのか、本当に記憶がないんです。自分の身に何が起こっているのか、わからなくて、本当に怖かったです。

次の診察の際に、そのことについて聞いたら、

 「不安障害になった人が良く併用して発症することがあるんだけど、うつ病も発症しているね」

と診断され、私の病気に「うつ病」というものが追加されました。

 

以上、私の病気に「うつ病」が追加されたときの話でした。

怖いことばかり書いてるかもしれませんが、同じ境遇の人がいたら、これを見て、

 「自分一人じゃないんだ、一人じゃなかったんだ」

って思ってもらえたら嬉しいです。

文字を読む事すら辛いことだから、ここまで読んでくれて、何かを感じてもらえたら嬉しいな。

 

最後まで読んでいただいて、本当にありがとうございます。

次回も読んでいただけるとうれしいです。

好みって・・・

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今日、何気なきゅ・・・あ、噛んだ

何気なく作った、キノコピラフ。

自分的には、自信作だったんだけど。

主人と娘には、ブリの照り焼きのほうが、飯が進めたみたいです。

 

人間の好みって、わからないっすね。

病院の予約をとれた時の話をしましょう。

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色んな所で桜が咲き始めたと思ったら、雨ですね。

こういう日は、ちょっと気持ちが落ち込みますね。

 

でわ、だいぶ伸ばし伸ばしになってましたが、病院の予約をとれた時の話をしましょう。

まず、精神科って意外とたくさんあるけど、まぁ~ず予約が取れない!!

 「最短ですと・・・3週間後とかになります」

とか、ざらにあった。

 「今すぐにでも行きたいのに、嘘だろぉぉぉ・・・」

って思いながら、ネットで探したり、直接電話したり。

完全予約制のところも多いし、新規受付を保留している病院もあった。

たまたま、今通院している病院に電話したら、運よく次の日のキャンセルが出たので、そこに入れてもらえるとのこと。でも、予約時間が朝9時・・・この時期の私は、朝9時に起きることなんて不可能に近かったから、一瞬迷ったけど、これを逃したら行けなくなるんじゃないかと思って、予約を入れてもらった。

前日は、変な緊張感で落ち着かなかった。案の定、寝れなかったし。そんなどん底の状態で、何とか予約時間までに病院へ到着。一番最初の患者だったらしく、待合室には誰もいなかったけど、一番後ろの隅っこに座った。後ろに人がいるのが怖かったから。

 

意外とすぐ名前を呼ばれ、看護師さん?カウンセラーさん?と面談が始まった。物腰柔らかく、口調も穏やかで、とても話しやすかった。

 旦那のうつ病のこと

 娘の不登校のこと

 会社でのプレッシャーやストレスのこと・・・など

色々話しを聞いてくれた。それが看護師さんの仕事だろ?って思う人もいるかもしれないけど、今まで誰にも言えなかったことを、初めて人に話せた。嬉しかった。ただただ「うん。うん。」って聞いてくれるのが、どんだけ嬉しかったか。一通り話して、次は面談の内容を見て、先生を含めて診察があった。

先生が一番最初に発した言葉が

 「辛かったね」

それを聞いた瞬間、涙が出てきて止まらなくて、ずっと泣いてた。

 「ご家族のことも心配するのは仕方ないけど、まずあなたが元気になることを一番に考えて、一緒に治療していこうね」

自分のことを一番に・・・考えたこともなかった。

 「どうにかして家族を元気にしないと!」

 「わたしが何とかしないいと!」

って一人で踏ん張ってた。

 「あなたが元気になると、まわりも元気になっていくから」

そういわれて、自分の事も考えてみようと思った。

自分の今の状態に病名がつけられて、治療法もあると分かった時、凄く安心した。

 「不安障害」

漠然と辛くて怖くて不安で苦しんでたけど、この病気のせいだったんだって思うと、ちょっとだけ不安が和らいだ。

 「今は辛いけど、きっと良くなるから、一緒に病気と向かい合っていきましょう。今は、とにかく温かくして休むこと、それだけ考えて、二週間後、また会いましょうね」

もう泣きじゃくっていたから、頷くことしかできなかったけど、「また会いましょうね」って言葉が、凄くうれしかった。まだまだ出口は見えないけど、いままで真っ暗だった道を歩き出そうとしてる自分の足元が見えた気がした。

 

てなかんじで、運よく病院が見つかり、診察してもらった時の話でした。

現在もこの病院に通院してます。ちなみに、今日、通院日でした。

たまたたお医者さん看護師さんとの相性が良かったので、今まで通院できていると思います。

私のように、苦しんでいる人がいいるなら、是非誰かに頼ってください!!勇気がいることですが、自分はそんなんじゃないって信じたくないかもしれませんが、助けてくれる人が必ず現れるはずです。

 

これからは、自分の病気と向かい合って過ごしている日々の話を、つらつら~と書いていこうと思います。

 

最後まで読んでいただいて、本当にありがとうございます。

次回も読んでいただけるとうれしいです。